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わくわくする未来のために~社長BLOG

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社員に感謝

2019-11-22
昨日 テレビ東京『カンブリア宮殿』を久々に視聴した
そこに小松製菓という岩手では有名な南部せんべいの会社が
紹介されていた。とにかく、社員に手厚い、定年退職者にも手厚い
だからなのか、新卒者を入れるのにたいへんな今日、入社希望者が殺到している
とにかく 社員に愛されている会社である。
このような会社があったのかと感心した。
売上重視から経営の悪化を社員の努力で立ち直り年商30億円の企業へと成長した。
社員に助けられた会社、そして、社員に恩返しする会社となった。
今、エンゲージメント(愛着心)が求めている今、このような会社創りをしたい
しなければいけないと考える
 
将来 目指す会社像のヒントがまた一つ増えた

設備投資

2019-11-21
今日 型枠ケレン機械のセールスに来た人手不足の時期に欲しい商品である、
型枠工事に欠かせないのが、型枠である、コンクリート打設後には
必ずこんくりートが付着する
それを除去(ケレン)し剥離剤(コンクリート付着しづらくする液体)を
塗布し、又、型枠を再利用する。
この作業がなかなか大変である。購入したかったが250万もすると聞き
今回は断念した。しかし、別商品でセパに座金を付ける商品は買えそうだったが
寒い北海道に多い断熱材をコンクリートに打ち込む際に使う断熱パット付きのセパ仕様までは
いたってなかった。
その話はメーカーの方も初耳のようで、すぐに開発していただけるような回答でした
いいアドバイスが出来てとても良かったです
型枠業界もオーバーだが少し前進したような気がした。
 
 

宿舎

2019-11-20
来年の1月には海外実習生が弊社にも来ます
実習生の宿舎となるアパート探しを元請の社長に依頼する事に
しました『外国人の入居は難しいよ』と言われました
大家から外国人お断りといわれるケースがあるようです
これからの日本経済成長に海外実習生の力を借りなくては
ならないのですが、やはり 日本は島国 閉鎖的です
日本の経済戦略にもかかわらず 実状は こんな感じです
本当に外国人財を受け入れる気があるでしょうか?
 
外国人材の受入体制を一中小企業ではまかないきれない時が来るので
ないのでしょうか
 
日本・帯広の政策が必要と思います

来年度

2019-11-19
本日 理事会があり 来年度に向けての打ち合わせをしました
より良い会の運営 より良い会社創り 経営などなど
世の中はめまぐるしく変わっていきます
我々も時流に乗り変化していかなくてはなりません

研修

2019-11-18
社員さんと研修への参加をお話させていただきました
建築会社で現場スタッフでも研修が必要です。
自分のため 家族のため そして 会社のために自分の中の
可能思考を覚醒し わくわくする未来を作って頂ければと
思います
私も3日間の研修でしたが この日から大きく考え方が変わりました
この変化を社員さんにも感じていただきたいです
 
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有限会社谷工務店
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